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	<description>Music Will Set You Free</description>
	<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 01:32:45 +0000</pubDate>
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		<title>Ludacris / Battle of the Sexes</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 01:32:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[Release Date / Mar. 9  2010

2000年のデビューからミックステープなどを除く正規盤のリリースとしては7作目。レコーディングは2008年から行われ、リュダクリスのレーベル“Disturbing Tha Peace”に所属していたリュダお抱えの女性ラッパー、Shawnna（シャウンナ）とのコラボレーションで発表される予定だったが、Shawnnaが昨年レーベルを脱退したため、本作で彼女の参加は3曲のみを残し、他のゲスト・ラッパーと差し替えられている。思い出せばShawnnaは2003年にLudacrisと共に「Stand Up」をパフォーマンスし、ヒットチャートのナンバー1でお披露目をしており（Just like that…って色っぽくサポートしていた方で、ブルース界のキング、Buddy Guyの娘です）本作で参加している女性ラッパー陣の中でもピカイチのフローをかましているだけに、どうして正式なクレジットでリリースが可能なこのビック・チャンスを逃したのか、不思議でしょうがない。その女性ラッパー陣だが、現在ダントツ人気ナンバーワンのNicki Minaj（ニッキ・ミナジ）を始め、サウスのクイーンTrinaや大御所のLil Kimといった面々。男性陣のゲストも豪華でTrey Songzがバックシンガーで参加した「Sex Room」、フロア受け抜群のFlo RidaやGucci Mane、Ne-Yo等のビックネーム。当初はファースト・シングルとしてカットされる予定だった「Everybody Drunk as Fuck」ではShawnnaのフィーチャリングからLil Scrappyへとゲストを入れ替え、SwizzyやNeptunes 、Runnersといったメジャー系のプロデューサーから、本アルバムでブッチぎりのヒットとなった「How Low」を手掛けたカナダの新鋭T-Minusなどが制作にあたっている。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Mar. 9  2010<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Battle-Sexes-Ludacris/dp/B0033YKCR6%3FSubscriptionId%3DAKIAJIXEQR2LJSM4RS5A%26tag%3Dsoulpnuts-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0033YKCR6" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51YqJXmvEHL.jpg" alt="Battle of the Sexes" /></a><br />
2000年のデビューからミックステープなどを除く正規盤のリリースとしては7作目。レコーディングは2008年から行われ、リュダクリスのレーベル“Disturbing Tha Peace”に所属していたリュダお抱えの女性ラッパー、Shawnna（シャウンナ）とのコラボレーションで発表される予定だったが、Shawnnaが昨年レーベルを脱退したため、本作で彼女の参加は3曲のみを残し、他のゲスト・ラッパーと差し替えられている。思い出せばShawnnaは2003年にLudacrisと共に「Stand Up」をパフォーマンスし、ヒットチャートのナンバー1でお披露目をしており（Just like that…って色っぽくサポートしていた方で、ブルース界のキング、Buddy Guyの娘です）本作で参加している女性ラッパー陣の中でもピカイチのフローをかましているだけに、どうして正式なクレジットでリリースが可能なこのビック・チャンスを逃したのか、不思議でしょうがない。その女性ラッパー陣だが、現在ダントツ人気ナンバーワンのNicki Minaj（ニッキ・ミナジ）を始め、サウスのクイーンTrinaや大御所のLil Kimといった面々。男性陣のゲストも豪華でTrey Songzがバックシンガーで参加した「Sex Room」、フロア受け抜群のFlo RidaやGucci Mane、Ne-Yo等のビックネーム。当初はファースト・シングルとしてカットされる予定だった「Everybody Drunk as Fuck」ではShawnnaのフィーチャリングからLil Scrappyへとゲストを入れ替え、SwizzyやNeptunes 、Runnersといったメジャー系のプロデューサーから、本アルバムでブッチぎりのヒットとなった「How Low」を手掛けたカナダの新鋭T-Minusなどが制作にあたっている。</p>
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		<title>Jason Derulo / Jason Derülo</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 02:36:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[Release Date / Mar. 2  2010

新人のデビュー作ながら ”9 Hits 1 Album” と強気のアルバム・プロモーションに大きく掲げたテーマ。昨年のBillboard シングル・チャートでも1位に輝いたデビュー曲「Whatcha Say」は、アメリカで最も売れているヒット曲満載のコンピレーション・シリーズNow That&#8217;s What I Call Musicの「Now 32」に収録され、ジェイソン・デルーロの注目度を一気に押し上げた。「Whatcha Say」は元々Imogen Heap（イモージェン・ヒープ）という女性シンガーが書いた「Hide And Seek」というアカペラ曲のボーカル・ラインをそのまんまサンプリングでパクったもの。アメリカのサイトでは「Whatcha Say」の爆発的なヒットで『あの曲にフィーチャーされている女性アーティストは誰？』と思わぬところからImogen Heap にチャンスが訪れたという余談もある。さてジェイソン・デルーロはハイチ出身の両親を持つ、89年マイアミ生まれ。5歳でパフォーマンスをスタートさせ、学校ではオペラの勉強に励み8歳の頃には曲を書き始めたという。16歳でSean Kingston（ショーン・キングストン）, Cassie（キャシー）, ラッパーのLil Mama（リル・ママ）等へ楽曲を提供していた。2006年にテレビ放映されたアポロのアマチュア・ショウをファイナル戦で勝ちぬき、翌年にBirdmanの「Bossy」を手掛けたのが初のメジャー仕事となっている。（Jason Derülo の英語版ウィキから一部抜擢。）以降もPitbull の「My Life」やPleasure Pの「First Come」といった楽曲を世の中に送り出すのだが、当時はまだマイナーレーベルだったBeluga Heights（現在はワーナーの傘下）と契約を交わし、バリバリと制作側での下積みを重ねていることから、パッと出のアーティストではないことが理解できる。本作のUS版CDは9曲収録で、米ウォールマート8ドル、ダウンロードでは米iTunesでは8ドルを切り、日本でもアマゾンで900円（3月4日現在）と新作としては今までにはない面白い値段設定で購買欲も上がる！（こちらの記事ではBIOだけになってしまいました。アルバムのレビューはブログにて掲載しますので、ご了承を・・・)
 jobow.net 
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Mar. 2  2010<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Jason-Derulo/dp/B0030BYWKU%3FSubscriptionId%3DAKIAJIXEQR2LJSM4RS5A%26tag%3Dsoulpnuts-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0030BYWKU" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51qd%2BC8F3iL.jpg" alt="Jason Derulo" /></a><br />
新人のデビュー作ながら ”9 Hits 1 Album” と強気のアルバム・プロモーションに大きく掲げたテーマ。昨年のBillboard シングル・チャートでも1位に輝いたデビュー曲「Whatcha Say」は、アメリカで最も売れているヒット曲満載のコンピレーション・シリーズNow That&#8217;s What I Call Musicの「Now 32」に収録され、ジェイソン・デルーロの注目度を一気に押し上げた。「Whatcha Say」は元々Imogen Heap（イモージェン・ヒープ）という女性シンガーが書いた「Hide And Seek」というアカペラ曲のボーカル・ラインをそのまんまサンプリングでパクったもの。アメリカのサイトでは「Whatcha Say」の爆発的なヒットで『あの曲にフィーチャーされている女性アーティストは誰？』と思わぬところからImogen Heap にチャンスが訪れたという余談もある。さてジェイソン・デルーロはハイチ出身の両親を持つ、89年マイアミ生まれ。5歳でパフォーマンスをスタートさせ、学校ではオペラの勉強に励み8歳の頃には曲を書き始めたという。16歳でSean Kingston（ショーン・キングストン）, Cassie（キャシー）, ラッパーのLil Mama（リル・ママ）等へ楽曲を提供していた。2006年にテレビ放映されたアポロのアマチュア・ショウをファイナル戦で勝ちぬき、翌年にBirdmanの「Bossy」を手掛けたのが初のメジャー仕事となっている。（Jason Derülo の英語版ウィキから一部抜擢。）以降もPitbull の「My Life」やPleasure Pの「First Come」といった楽曲を世の中に送り出すのだが、当時はまだマイナーレーベルだったBeluga Heights（現在はワーナーの傘下）と契約を交わし、バリバリと制作側での下積みを重ねていることから、パッと出のアーティストではないことが理解できる。本作のUS版CDは9曲収録で、米ウォールマート8ドル、ダウンロードでは米iTunesでは8ドルを切り、日本でもアマゾンで900円（3月4日現在）と新作としては今までにはない面白い値段設定で購買欲も上がる！（こちらの記事ではBIOだけになってしまいました。アルバムのレビューはブログにて掲載しますので、ご了承を・・・)<br />
 <a href="http://jobow.net/"><a href="http://jobow.net/">jobow.net</a></a> </p>
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		<title>DJ Khaled / Victory</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 03:09:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[Release Date / Mar. 2  2010

ニューオリンズ生まれ、マイアミに拠点を置く地元のラジオ局99Jamzで自身のラジオ番組「TakeOver」のDJをキャリアに、テラー・スクアット（Terror Squad）への参加や、過去に3作のリリースを経て、大きな飛躍が期待される今回のリリース。過去作品の全米アルバム・チャート順位は06年「Listennn:Album」が12位、07年「We the Best」が8位、08年「We Global」が7位とインディーズの作品（と言っても最大手のKoch Recordsだが）としては異例のトップ10入りを果たし、本作ではこれまでの作品以上に豪華なゲストと派手なプロダクションで停滞気味のHip Hop界に鋭いメスを刺しこむことになる。昨年09年の暮れにドロップされたシングルカット「Fed Up」ではフィーチャリングにLil Wayne, Usher, Drake, Young Jeezy ,Rick Rossと今のヒップホップ界ではこれ以上にないオールスターメンバーを揃えたパーティーソングで暴走。「Fed Up」は ”Victory” と名付けられた本作のお手並み拝見と来たが、いきなりのローギアを120キロで突っ走ってしまうような爆走ぶり。作品のプロデュースを担当したThe Runnersは、間違いなく《現在（イマ）の音》を作るナンバーワンの職人。パーティーソングは無論、アッシャーの近々のヒットシングル「Daddy&#8217;s Home」も手掛けてしまう引出しの多さに一気に注目を浴びている人物。他にも昨年はインディーズ・シーンでベスト・プロデューサーと認められているラッパーのDrumma Boyも参加。彼のリリースするMixtapeは最高にホットなので、今後機会のある時にでも紹介しよう。”Victory” にて現在セカンドでプロモーションがかけられているのはT-Painが声を張り上げて歌い Ludacris, Snoop Dogg ,Rick Rossが後に続きラップをリレーする「All I Do is Win」。その他参加アーティストはBirdman, Bun B ,Soulja Boy Tell &#8216;Em, Pitbull, Jarvis, Diddy, Busta Rhymes, Bounty Killer, Nas, John Legend, Jim Jonesなどなど、勝ちにこだわったメンバー揃い。何がヒットしてもおかしくないが、個人的にイケてると思うビートは、スター選手のNellyが曲を色づけ（やっぱネリーはかっこいい！）インディーズながらもキャリアが長くキッズからの支持が多いAce [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Mar. 2  2010<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%BC%7E%E5%BC%B7%E8%A1%8C%E7%AA%81%E7%A0%B4V%E4%BD%9C%E6%88%A6-DJ%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AC%E3%83%89/dp/B00317COQW%3FSubscriptionId%3DAKIAJIXEQR2LJSM4RS5A%26tag%3Dsoulpnuts-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB00317COQW" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51T%2BjY7mGCL.jpg" alt="ヴィクトリー~強行突破V作戦" /></a><br />
ニューオリンズ生まれ、マイアミに拠点を置く地元のラジオ局99Jamzで自身のラジオ番組「TakeOver」のDJをキャリアに、テラー・スクアット（Terror Squad）への参加や、過去に3作のリリースを経て、大きな飛躍が期待される今回のリリース。過去作品の全米アルバム・チャート順位は06年「Listennn:Album」が12位、07年「We the Best」が8位、08年「We Global」が7位とインディーズの作品（と言っても最大手のKoch Recordsだが）としては異例のトップ10入りを果たし、本作ではこれまでの作品以上に豪華なゲストと派手なプロダクションで停滞気味のHip Hop界に鋭いメスを刺しこむことになる。昨年09年の暮れにドロップされたシングルカット「Fed Up」ではフィーチャリングにLil Wayne, Usher, Drake, Young Jeezy ,Rick Rossと今のヒップホップ界ではこれ以上にないオールスターメンバーを揃えたパーティーソングで暴走。「Fed Up」は ”Victory” と名付けられた本作のお手並み拝見と来たが、いきなりのローギアを120キロで突っ走ってしまうような爆走ぶり。作品のプロデュースを担当したThe Runnersは、間違いなく《現在（イマ）の音》を作るナンバーワンの職人。パーティーソングは無論、アッシャーの近々のヒットシングル「Daddy&#8217;s Home」も手掛けてしまう引出しの多さに一気に注目を浴びている人物。他にも昨年はインディーズ・シーンでベスト・プロデューサーと認められているラッパーのDrumma Boyも参加。彼のリリースするMixtapeは最高にホットなので、今後機会のある時にでも紹介しよう。”Victory” にて現在セカンドでプロモーションがかけられているのはT-Painが声を張り上げて歌い Ludacris, Snoop Dogg ,Rick Rossが後に続きラップをリレーする「All I Do is Win」。その他参加アーティストはBirdman, Bun B ,Soulja Boy Tell &#8216;Em, Pitbull, Jarvis, Diddy, Busta Rhymes, Bounty Killer, Nas, John Legend, Jim Jonesなどなど、勝ちにこだわったメンバー揃い。何がヒットしてもおかしくないが、個人的にイケてると思うビートは、スター選手のNellyが曲を色づけ（やっぱネリーはかっこいい！）インディーズながらもキャリアが長くキッズからの支持が多いAce Hoodがフックを叩きLil Boosieがキャラを際立たせる「Bring the Money Out」はガンガンにフロアを揺らすだろうね。<br />
本当は秘密にしたかったが教えちゃう！DJ Khaledのラジオ番組がインターネットで聴けるよ　<a href="http://wedr.com/">http://wedr.com/</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>We Are The World 25 For Haiti （Single）</title>
		<link>http://soulpnuts.jp/newrelease/we-are-the-world-25-for-haiti/</link>
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		<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 02:13:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[Release Date / Feb. 12  2010

アフリカの飢餓救済を音楽で救おうと立ち上がった「We are the world」から25年が過ぎ、当時の中心的メンバーであるクインシー・ジョーンズの呼び声で集まったハイチ支援プロジェクト「We are the world 25 for Haiti」がバンクーバー・オリンピック開会式で初放映、世界にアピールをするタイミングでリリースされた。現在日本ではiTunes限定でシングル曲150円、ビデオが300円でダウンロード可能となっており、収益はこのプロジェクトを通じてハイチの救済へ全額が寄付される仕組みだ。当時マイケル・ジャクソンとライオネル・リッチーが手掛け、クインシーがプロデュースを務めたこの曲は、今は亡きマイケルのパートもしっかりと残されており、彼を追悼する意味も含まれているようだ。2010年度1月31日のグラミー受賞式の後にレコーディングが開始され、総勢80名以上のアーティストがボランティアで参加。ハイチを故郷に持つワイクリフが積極的に若いアーティストに参加を呼び掛け、LL Cool Jのラップアレンジの元、ヒップ・ホップのアーティストが曲中に迫力のあるフローをかますシーンも印象的だ。ビデオでは各自のソロ・パートをとっていないアーティスト、言いかえればビデオにさえ映らないアーティストの中にも多くのスターがコーラス・パートのみで参加。音楽を通じてプロジェクトの意義を唱える参加者たちが自分の利益をかえりみずに取る行動には心を動かされる。以下は参加アーティストの一部
JENNIFER HUDSON, JAMIE FOXX, ENRIQUE IGLESIAS, JASON MRAZ, 　EARTH WIND &#038; FIRE, NATALIE COLE, INDIA.ARIE, MARY MARY, MELANIE FIONA, BEBE WINANS, TYRESE, ANTHONY HAMILTON, RAPHAEL SAADIQ,  GLADYS KNIGHT, KERI HILSON, P!NK, BRANDY, MUSIQ SOULCHILD,  JORDIN SPARKS, [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Feb. 12  2010<br />
<a href="http://itunes.apple.com/jp/album/we-are-world-25-for-haiti/id355808800"><img src="http://soulpnuts.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/02/we-are-the-world-150x150.jpg" alt="we-are-the-world" title="we-are-the-world" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1480" /></a><br />
アフリカの飢餓救済を音楽で救おうと立ち上がった「We are the world」から25年が過ぎ、当時の中心的メンバーであるクインシー・ジョーンズの呼び声で集まったハイチ支援プロジェクト「We are the world 25 for Haiti」がバンクーバー・オリンピック開会式で初放映、世界にアピールをするタイミングでリリースされた。現在日本ではiTunes限定でシングル曲150円、ビデオが300円でダウンロード可能となっており、収益はこのプロジェクトを通じてハイチの救済へ全額が寄付される仕組みだ。当時マイケル・ジャクソンとライオネル・リッチーが手掛け、クインシーがプロデュースを務めたこの曲は、今は亡きマイケルのパートもしっかりと残されており、彼を追悼する意味も含まれているようだ。2010年度1月31日のグラミー受賞式の後にレコーディングが開始され、総勢80名以上のアーティストがボランティアで参加。ハイチを故郷に持つワイクリフが積極的に若いアーティストに参加を呼び掛け、LL Cool Jのラップアレンジの元、ヒップ・ホップのアーティストが曲中に迫力のあるフローをかますシーンも印象的だ。ビデオでは各自のソロ・パートをとっていないアーティスト、言いかえればビデオにさえ映らないアーティストの中にも多くのスターがコーラス・パートのみで参加。音楽を通じてプロジェクトの意義を唱える参加者たちが自分の利益をかえりみずに取る行動には心を動かされる。以下は参加アーティストの一部<br />
JENNIFER HUDSON, JAMIE FOXX, ENRIQUE IGLESIAS, JASON MRAZ, 　EARTH WIND &#038; FIRE, NATALIE COLE, INDIA.ARIE, MARY MARY, MELANIE FIONA, BEBE WINANS, TYRESE, ANTHONY HAMILTON, RAPHAEL SAADIQ,  GLADYS KNIGHT, KERI HILSON, P!NK, BRANDY, MUSIQ SOULCHILD,  JORDIN SPARKS, CELINE DION, PATTI AUSTIN, USHER, FAITH EVANS, ROBIN THICKE, TONY BENNETT, MARY J. BLIGE, TONI BRAXTON, FERGIE, CARLOS SANTANA (ギター), ORIANTHI (ギター), TARYLL JACKSON, TAJ JACKSON, TJ JACKSON, JANET JACKSON, LIL WAYNE, AKON, TREY SONGZ, KANYE WEST, WILL.I.AM, KID CUDI, SNOOP DOGG, DRAKE, T PAIN, LL COOL J, IYAZ, BIZZY BONES, BUSTA RHYMES</p>
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		<title>Jaheim / Another Round</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Feb 2010 02:35:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soulpnuts.jp/newrelease/jaheim-another-round/</guid>
		<description><![CDATA[Release Date / Feb. 9  2010

2002年のデビューから通産4作目の新作。08年にはベスト・アルバム「Classic Jaheim, Vol. 1」をリリース。若干のブランクを経て発表する本作は、ソウルシンガー正統派ならではの自信に満ちた力作。「Another Round」と名づけられたアルバムは、かねてから打ち出しているゲットーの声を歌で表現しながらも、タイトルを翻訳するなら「もういっちょ、やったるか」と言うのが相応しいだろうか？言葉の意味は深いが本人曰く、これが最後のアルバムになるとのこと。まぁ、Jay-Zさんもアルバムを出す度にそれを言い続けていたので、彼らの言葉をどこまで信用できるかは天のみが知るところ。前作「Makings of a Man」ではレーベルやマネージメントを変えるなど環境を一新し、業界では大御所のDarrale JonesというA&#038;Rがバックアップしたこともあり、ジャヒームの素晴らしい声に適した制作チームを割り振ることで、より一層彼の魅力を引き出すことに成功している。この作品に関わった具体的な制作陣にはビヨンセやマリオの新作に携わったHarold Lillyを始め、元アンタッチャブル（多分）のClifton Lighty、ボーカル・パートのアレンジ強化にはBalewa Muhammadといったベテランも参加。一応Kaygeeのクレジットも見られるのだが、どこまで関わったのかは不明。私だけではないと思うが、いつも彼を聞く度にルーサーの顔が頭を過ぎってしまうのは悲しいところ。余談ですが、某インタビューによると彼は現在独身で料理を作ってくれる結婚相手を募集中とのことです。只今ジャヒームのオフィシャル・ページではNew Album「Another Round」の歌詞付きストリーミングがお楽しみいただけますので興味のある方は↓こちらへwww.jaheimmusic.com
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Feb. 9  2010<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Another-Round-Jaheim/dp/B0030BYWB4%3FSubscriptionId%3DAKIAJIXEQR2LJSM4RS5A%26tag%3Dsoulpnuts-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB0030BYWB4" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41xv6Njw5lL.jpg" alt="Another Round" /></a><br />
2002年のデビューから通産4作目の新作。08年にはベスト・アルバム「Classic Jaheim, Vol. 1」をリリース。若干のブランクを経て発表する本作は、ソウルシンガー正統派ならではの自信に満ちた力作。「Another Round」と名づけられたアルバムは、かねてから打ち出しているゲットーの声を歌で表現しながらも、タイトルを翻訳するなら「もういっちょ、やったるか」と言うのが相応しいだろうか？言葉の意味は深いが本人曰く、これが最後のアルバムになるとのこと。まぁ、Jay-Zさんもアルバムを出す度にそれを言い続けていたので、彼らの言葉をどこまで信用できるかは天のみが知るところ。前作「Makings of a Man」ではレーベルやマネージメントを変えるなど環境を一新し、業界では大御所のDarrale JonesというA&#038;Rがバックアップしたこともあり、ジャヒームの素晴らしい声に適した制作チームを割り振ることで、より一層彼の魅力を引き出すことに成功している。この作品に関わった具体的な制作陣にはビヨンセやマリオの新作に携わったHarold Lillyを始め、元アンタッチャブル（多分）のClifton Lighty、ボーカル・パートのアレンジ強化にはBalewa Muhammadといったベテランも参加。一応Kaygeeのクレジットも見られるのだが、どこまで関わったのかは不明。私だけではないと思うが、いつも彼を聞く度にルーサーの顔が頭を過ぎってしまうのは悲しいところ。余談ですが、某インタビューによると彼は現在独身で料理を作ってくれる結婚相手を募集中とのことです。只今ジャヒームのオフィシャル・ページではNew Album「Another Round」の歌詞付きストリーミングがお楽しみいただけますので興味のある方は↓こちらへ<a href="www.jaheimmusic.com">www.jaheimmusic.com</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Lil Wayne / Rebirth</title>
		<link>http://soulpnuts.jp/newrelease/lil-wayne-rebirth/</link>
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		<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 02:12:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[Release Date / Fab. 2  2010

予てから噂されていた全米が注目するアルバム「Rebirth」がドロップされたわけだが、実際に蓋を開けてみると賛否両論で意見が対立しそうだ。Hot Boys時代から地道に活動をし、今や彼ほど影響力があるヒップ・ホップ・アーティストは存在しない中、誰がエレキ・ギターを片手に完全なロック・アルバムを作り上げるリル・ウェインを想像しただろうか？確かに08年にはFall Out Boyのアルバムに参加するなど、意外性を秘めた兆しが見え隠れはしていた。昨年リリースしたこのアルバムからのシングル「Prom Queen」はウェインと教えられなければ、わからないほどのロック曲だった。ビルボードでの最高位は15位と悪くは無く、オートチューンを駆使した声であおり立てる、ヘヴィーなギターサウンドが好感だったのだろう。09年の暮れにセカンド・シングル「On Fire」がリリース。Amy Hollandの曲をそのままサンプリングした曲で、俳優アルパチーノの出世作「Scarface」では彼女とディスコでもめるシーンで流れていた曲で、ギャング映画世代には思いいれが強い。「On Fire」はシングル・チャート62位止まりと数字的には良くないが、実際は多くのHip Hopラジオ局でオンエアされ、古くからのウェイン支持者に受け入れられていたようだ。アルバムの制作にはJ.U.S.T.I.C.E. LeagueやDJ Infamousのようなヒップホップ・プロデューサーがメイン。彼らにとってもロックへの新たな挑戦だったに違いない。フィーチャーリングにはYoung Money（ヤングマネー）のアルバムでは存在感が薄かった女性アーティストShanell（シャネル）がサポート・ヴォーカルを務め、恐らく全般的な制作にも関わっていたのではないかと推測する。現在リリースされているサード・シングル「Drop the World」ではEminem（エミネム）をフィーチャー。アルバム全体の感想としては、良い意味でも悪い意味でも「一流の寿司職人が作るイタリアン・・・」と言った感じか？
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Fab. 2  2010<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Rebirth-Lil-Wayne/dp/B001TD1XWG%3FSubscriptionId%3DAKIAJIXEQR2LJSM4RS5A%26tag%3Dsoulpnuts-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB001TD1XWG" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51zUTFq1abL.jpg" alt="Rebirth" /></a><br />
予てから噂されていた全米が注目するアルバム「Rebirth」がドロップされたわけだが、実際に蓋を開けてみると賛否両論で意見が対立しそうだ。Hot Boys時代から地道に活動をし、今や彼ほど影響力があるヒップ・ホップ・アーティストは存在しない中、誰がエレキ・ギターを片手に完全なロック・アルバムを作り上げるリル・ウェインを想像しただろうか？確かに08年にはFall Out Boyのアルバムに参加するなど、意外性を秘めた兆しが見え隠れはしていた。昨年リリースしたこのアルバムからのシングル「Prom Queen」はウェインと教えられなければ、わからないほどのロック曲だった。ビルボードでの最高位は15位と悪くは無く、オートチューンを駆使した声であおり立てる、ヘヴィーなギターサウンドが好感だったのだろう。09年の暮れにセカンド・シングル「On Fire」がリリース。Amy Hollandの曲をそのままサンプリングした曲で、俳優アルパチーノの出世作「Scarface」では彼女とディスコでもめるシーンで流れていた曲で、ギャング映画世代には思いいれが強い。「On Fire」はシングル・チャート62位止まりと数字的には良くないが、実際は多くのHip Hopラジオ局でオンエアされ、古くからのウェイン支持者に受け入れられていたようだ。アルバムの制作にはJ.U.S.T.I.C.E. LeagueやDJ Infamousのようなヒップホップ・プロデューサーがメイン。彼らにとってもロックへの新たな挑戦だったに違いない。フィーチャーリングにはYoung Money（ヤングマネー）のアルバムでは存在感が薄かった女性アーティストShanell（シャネル）がサポート・ヴォーカルを務め、恐らく全般的な制作にも関わっていたのではないかと推測する。現在リリースされているサード・シングル「Drop the World」ではEminem（エミネム）をフィーチャー。アルバム全体の感想としては、良い意味でも悪い意味でも「一流の寿司職人が作るイタリアン・・・」と言った感じか？</p>
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		<title>Various Artists / Hope for Haiti Now</title>
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		<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 04:09:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soulpnuts.jp/newrelease/various-artists-hope-for-haiti-now/</guid>
		<description><![CDATA[Release Date / Jan. 23  2010

2010年1月23日（土）10:00～12:00からロサンゼルス、ニューヨーク、ロンドンの3大都市と大震災の被災地であるハイチからの中継を結び日本でも放映されたMTV主催のチャリティーコンサート「Hope for Haiti Now」のライブ音源がiTunes Storeより配信販売された。俳優ジョージ・クルーニー(George Clooney)と、故郷をハイチに持つ元フージーズのワイクリフ・ジョン(Wyclef Jean)が司会を担当。これまでに日本円で約52億円以上という多額の寄付金が寄せられ、その全てがクリントン・ブッシュ・ハイチ基金をはじめ、オックスファム・アメリカ、世界赤十字社、ユニセフ、WFP国際世界食糧計画、Yele Haiti Foundationへ寄付される。ダウンロードは日本のiTunesでも購入でき、アルバムごとだと1200円、1曲だと150円となり、その売上げも募金できる仕組みとなっているので、私達も身近なところから支援が出来そうだ。現地では一刻も無駄に出来ない緊急を要する中、日本の自衛隊派遣の決定よりもはるかに早く動いている海外のアーティスト達の姿には感動！どうした日本の政治！以下は参加したアルバム収録アーティスト。
Alicia Keys, Coldplay, Bruce Springsteen, Stevie Wonder, Shakira, John Legend, Mary J. Blige, Taylor Swift, Christina Aguilera
Sting, Beyonce, Sheryl Crow, Keith Urban, Kid Rock, Madonna, Justin Timberlake, Jebbifer Hudson, Roots, Emeline Michel, Jay-Z, Rihanna, Bono, The Edge, Dave Matthews and Neil [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Jan. 23  2010<br />
<a href="https://hopeforhaitinow.org/"><img src="http://soulpnuts.jp/wordpress/wp-content/uploads/2010/01/hope4haiti-150x150.jpg" alt="hope4haiti" title="hope4haiti" width="150" height="150" class="alignnone size-thumbnail wp-image-1461" /></a><br />
2010年1月23日（土）10:00～12:00からロサンゼルス、ニューヨーク、ロンドンの3大都市と大震災の被災地であるハイチからの中継を結び日本でも放映されたMTV主催のチャリティーコンサート「Hope for Haiti Now」のライブ音源がiTunes Storeより配信販売された。俳優ジョージ・クルーニー(George Clooney)と、故郷をハイチに持つ元フージーズのワイクリフ・ジョン(Wyclef Jean)が司会を担当。これまでに日本円で約52億円以上という多額の寄付金が寄せられ、その全てがクリントン・ブッシュ・ハイチ基金をはじめ、オックスファム・アメリカ、世界赤十字社、ユニセフ、WFP国際世界食糧計画、Yele Haiti Foundationへ寄付される。ダウンロードは日本のiTunesでも購入でき、アルバムごとだと1200円、1曲だと150円となり、その売上げも募金できる仕組みとなっているので、私達も身近なところから支援が出来そうだ。現地では一刻も無駄に出来ない緊急を要する中、日本の自衛隊派遣の決定よりもはるかに早く動いている海外のアーティスト達の姿には感動！どうした日本の政治！以下は参加したアルバム収録アーティスト。<br />
Alicia Keys, Coldplay, Bruce Springsteen, Stevie Wonder, Shakira, John Legend, Mary J. Blige, Taylor Swift, Christina Aguilera<br />
Sting, Beyonce, Sheryl Crow, Keith Urban, Kid Rock, Madonna, Justin Timberlake, Jebbifer Hudson, Roots, Emeline Michel, Jay-Z, Rihanna, Bono, The Edge, Dave Matthews and Neil Young, Wyclef Jean<br />
<a href="http://itunes.apple.com/jp/album/hope-for-haiti-now/id352210151">iTunes 楽曲配信アドレス　</a><a href="https://www.hopeforhaitinow.org/Default.asp">Hope for Haiti Now オフィシャルサイト</a>　</p>
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		<item>
		<title>Tomi / With You</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 01:50:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soulpnuts.jp/?p=1372</guid>
		<description><![CDATA[Release Date / Jan. 13  2010

アーティストとして仕事をしている以上、「誰かっぽい」と比較されることは、二番煎じを意味することもあり決して本人にとって良い褒め言葉ではないが、これまでにポストNe-Yoと表現されてきた事実は隠しようがない。実際にアルバムを手にとってスタートボタンを押せば明らかに違う性格を聞き取ることができるのだが、音楽評論をする方々は時として同じ過ちを犯す。US産とは全く異なるバックグラウンドから生まれた青い目のR&#038;B騎士はヨーロッパのスロバキアへとさかのぼる。18歳で渡米し自身の夢を追いかけ、そして今こうして現実をモノにしかけている。2007年の暮れにリリースされた前作「Tomi」はアメリカ国内でインディー・リリースとなり、そして日本では耳の肥えた仕掛け人によって大きく発売され、洋楽の無名新人としては異例の2万枚以上を売り上げるなどして、その功を成し遂げている。甘くソフトな歌声を武器に、自ら全てを作り上げるプロダクション。自身の音楽へかける愛情の深さは他のアーティストとは比較にならないほど。本作はミディアムテンポ中心（BPM90－100ほど）のメロディーラインが美しく上下するR&#038;Bソング12曲とEric Clapton（エリック・クラプトン）が亡くなった息子に捧げた「Tears in Heaven」カヴァー曲をボーナスにプラスしたフルアルバム。
Back Street Boysに提供した「You Can Tell Me」のライブ演奏はこちらから非常に良いバンドで、本人はギターを持ってプレイしているのが印象的。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Jan. 13  2010<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%A6%E3%83%BC-%E6%9C%9F%E9%96%93%E7%94%9F%E7%94%A3%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%9B%A4-%E3%83%88%E3%83%9F%E3%82%A3/dp/B002IUBFTA%3FSubscriptionId%3DAKIAJIXEQR2LJSM4RS5A%26tag%3Dsoulpnuts-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002IUBFTA" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41sNDFJR4pL.jpg" alt="ウィズ・ユー(期間生産限定盤)" /></a><br />
アーティストとして仕事をしている以上、「誰かっぽい」と比較されることは、二番煎じを意味することもあり決して本人にとって良い褒め言葉ではないが、これまでにポストNe-Yoと表現されてきた事実は隠しようがない。実際にアルバムを手にとってスタートボタンを押せば明らかに違う性格を聞き取ることができるのだが、音楽評論をする方々は時として同じ過ちを犯す。US産とは全く異なるバックグラウンドから生まれた青い目のR&#038;B騎士はヨーロッパのスロバキアへとさかのぼる。18歳で渡米し自身の夢を追いかけ、そして今こうして現実をモノにしかけている。2007年の暮れにリリースされた前作「Tomi」はアメリカ国内でインディー・リリースとなり、そして日本では耳の肥えた仕掛け人によって大きく発売され、洋楽の無名新人としては異例の2万枚以上を売り上げるなどして、その功を成し遂げている。甘くソフトな歌声を武器に、自ら全てを作り上げるプロダクション。自身の音楽へかける愛情の深さは他のアーティストとは比較にならないほど。本作はミディアムテンポ中心（BPM90－100ほど）のメロディーラインが美しく上下するR&#038;Bソング12曲とEric Clapton（エリック・クラプトン）が亡くなった息子に捧げた「Tears in Heaven」カヴァー曲をボーナスにプラスしたフルアルバム。<br />
Back Street Boysに提供した「You Can Tell Me」のライブ演奏は<a href="http://www.youtube.com/watch?v=WoEZkbQISSU">こちらから</a>非常に良いバンドで、本人はギターを持ってプレイしているのが印象的。</p>
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		<title>Omarion / Ollusion</title>
		<link>http://soulpnuts.jp/newrelease/omarion-ollusion/</link>
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		<pubDate>Thu, 14 Jan 2010 02:54:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soulpnuts.jp/?p=1363</guid>
		<description><![CDATA[Release Date / Jan. 12  2010

2005年のソロデビュー作「O」、続く2006年の暮れにリリースしたセカンド・アルバム「21」といずれも全米アルバム・チャート1位を記録。その後にリリースしたBow Wowとのコラボレーション・アルバム「Face Off」も大きな話題となり、ティーンアイドルから大人の男へと変貌を遂げているオマリオンの3作目。昨年の夏にはYoung Money Entertainmentとの契約で大騒ぎとなり、本作からのシングル・カット「I Get It In」にはリル・ウェインをフィーチャー（後にGucci Maneに差し替えられている）。これがインターネットで大流出し、ひと波乱。R&#038;Bチャート20位止まりと売れ行きも伸び悩んだが、今だストリートからの根強い支持は健在。PVでは完成度の高いダンスを披露し、第一線のミドルクラス級を牽引している。最終的にリル・ウェインのヤングマネーを離れ、自身のレーベルからリリースとなった本作には旧友のMarques Houston(マーカス・ヒューストン)、シンガーソングライターのTank（タンク）、T-Painなどが参加。253をメイン・プロデューサーにJay Rockをゲストに迎えた「Hoodie」のPVはマイケル・ジャクソンに捧げたというブリブリのオートチューン。セカンド・シングルの「Speedin&#8217;」PVでは女優Malika Haqqと共演し、愛する女性を奪うためのサーキット・レースを比喩したラブソング。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Jan. 12  2010<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Ollusion-Omarion/dp/B002RSDWJE%3FSubscriptionId%3DAKIAJIXEQR2LJSM4RS5A%26tag%3Dsoulpnuts-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002RSDWJE" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51rgBpJfubL.jpg" alt="Ollusion" /></a><br />
2005年のソロデビュー作「O」、続く2006年の暮れにリリースしたセカンド・アルバム「21」といずれも全米アルバム・チャート1位を記録。その後にリリースしたBow Wowとのコラボレーション・アルバム「Face Off」も大きな話題となり、ティーンアイドルから大人の男へと変貌を遂げているオマリオンの3作目。昨年の夏にはYoung Money Entertainmentとの契約で大騒ぎとなり、本作からのシングル・カット「I Get It In」にはリル・ウェインをフィーチャー（後にGucci Maneに差し替えられている）。これがインターネットで大流出し、ひと波乱。R&#038;Bチャート20位止まりと売れ行きも伸び悩んだが、今だストリートからの根強い支持は健在。PVでは完成度の高いダンスを披露し、第一線のミドルクラス級を牽引している。最終的にリル・ウェインのヤングマネーを離れ、自身のレーベルからリリースとなった本作には旧友のMarques Houston(マーカス・ヒューストン)、シンガーソングライターのTank（タンク）、T-Painなどが参加。253をメイン・プロデューサーにJay Rockをゲストに迎えた「Hoodie」のPVはマイケル・ジャクソンに捧げたというブリブリのオートチューン。セカンド・シングルの「Speedin&#8217;」PVでは女優Malika Haqqと共演し、愛する女性を奪うためのサーキット・レースを比喩したラブソング。</p>
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		</item>
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		<title>Ke$ha / Animal</title>
		<link>http://soulpnuts.jp/newrelease/kesha-animal/</link>
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		<pubDate>Thu, 07 Jan 2010 02:15:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soulpnuts.jp/?p=1357</guid>
		<description><![CDATA[Release Date / Jan. 5  2010

Flo Ridaのフィーチャリング・アーティストとして「Right Round」でお手並み拝見となった2009年は6週間に及ぶトップ・チャート維持と大健闘し、勢い余るヤンチャ娘っぷりをアピール、強烈な印象付けとなった。本作「Animal」からのデビュー・シングル「Tik Tok」は新人としては快挙を達成。ジリジリとチャートを上昇した後にJay-ZやBritney等、あらゆる大物アーティストを抑え、ついにビルボードHot 100の1位を獲得。1987年生まれLAの郊外出身。シンガーソングライターでもあるシングル・マザーに育てられ、その母親に曲作りの手ほどきを受けていることもあり、アルバムのほぼ全ての曲制作に関わっている。PVを見る限りでは相当なアバズレぶりを演出し、彼女のキャラクター作りに貢献。それが本質なのかは今のところ不明だが、Lady GagaやBritney Spears、Avril Lavigneなどを差し置いて突起した素敵な毒っぽさが魅力的。DJスタイルのサウンド観や一度聴いたら忘れられない歌い方もプラスに働くだろう。アルバムの制作はKaty Perry, Britney Spears, Kelly Clarkson, Avril Lavigneを手掛けたDr. Lukeを中心に業界ナンバーワンのサウンド・エンジニアJohn Hanesが技術面をバックアップ。本年度最初の大型リリースであることは間違いない。MTVの特設サイトで今すぐKe$haのPVをチェックしてみて！http://www.mtvjapan.com/push/kesha/
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Jan. 5  2010<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Animal-Kesha/dp/B002XNEII2%3FSubscriptionId%3DAKIAJIXEQR2LJSM4RS5A%26tag%3Dsoulpnuts-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002XNEII2" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61HBtaZHuAL.jpg" alt="Animal" /></a><br />
Flo Ridaのフィーチャリング・アーティストとして「Right Round」でお手並み拝見となった2009年は6週間に及ぶトップ・チャート維持と大健闘し、勢い余るヤンチャ娘っぷりをアピール、強烈な印象付けとなった。本作「Animal」からのデビュー・シングル「Tik Tok」は新人としては快挙を達成。ジリジリとチャートを上昇した後にJay-ZやBritney等、あらゆる大物アーティストを抑え、ついにビルボードHot 100の1位を獲得。1987年生まれLAの郊外出身。シンガーソングライターでもあるシングル・マザーに育てられ、その母親に曲作りの手ほどきを受けていることもあり、アルバムのほぼ全ての曲制作に関わっている。PVを見る限りでは相当なアバズレぶりを演出し、彼女のキャラクター作りに貢献。それが本質なのかは今のところ不明だが、Lady GagaやBritney Spears、Avril Lavigneなどを差し置いて突起した素敵な毒っぽさが魅力的。DJスタイルのサウンド観や一度聴いたら忘れられない歌い方もプラスに働くだろう。アルバムの制作はKaty Perry, Britney Spears, Kelly Clarkson, Avril Lavigneを手掛けたDr. Lukeを中心に業界ナンバーワンのサウンド・エンジニアJohn Hanesが技術面をバックアップ。本年度最初の大型リリースであることは間違いない。MTVの特設サイトで今すぐKe$haのPVをチェックしてみて！<a href="http://www.mtvjapan.com/push/kesha/">http://www.mtvjapan.com/push/kesha/</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>Young Money / We Are Young Money</title>
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		<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 01:16:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soulpnuts.jp/?p=1352</guid>
		<description><![CDATA[Release Date / Dec. 21 2009

ダーティーサウスの巨匠、Lil Wayne（リル・ウェイン）がCash Money レーベル傘下に立ち上げたYoung Money（ヤングマネー）またの名をYoung Mula（ヤングムーラ）。2009年にラジオで大爆発した「Every Girl」はミックステープで既にリリースされネットでは話題沸騰のもと、R&#038;Bチャート2位を記録。本アルバムは Billboardのアルバムチャート初登場9位に輝き、アメリカにおけるLil Wayneの絶大な支持力を伺わせるが、当の本人の新作「Rebirth」は延期に延期を重ね、いまだにファンを焦らし続けている。今回Young Moneyのメンバーとして参加したメンバーは絶好調のDrakeを始め、ハーレム出身のJae Millz、同じくニューヨークは出身でリリース控える女性ラッパーNicki Minaj、以下テキサス、ルイジアナ、アトランタ等南部勢のGudda Gudda、メンバー最年少Lil Chuckee（多分中学生くらい？）、シンガーソングライターで振付師の女性Shanell、そしてこのYoung MoneyエンターテイメントのプレジデントでもあるMack Maineなどボスのウェインを含め11名で構成、いずれもMixtapeでは既に大暴れしているメンバーだ。セカンド・シングルの「Bedrock」はLloyd（ロイド）の甘いバックボーカルをフィーチャーしたフロア大合唱ソング。Gucci ManeやBirdman等Cash Moneyの大物もバックアップ。もはやこの勢いを誰も止めることはできないほど強力なアルバム。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Dec. 21 2009<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/We-Are-Young-Money/dp/B002VXECJO%3FSubscriptionId%3DAKIAJIXEQR2LJSM4RS5A%26tag%3Dsoulpnuts-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002VXECJO" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61p-9BDLt5L.jpg" alt="We Are Young Money" /></a><br />
ダーティーサウスの巨匠、Lil Wayne（リル・ウェイン）がCash Money レーベル傘下に立ち上げたYoung Money（ヤングマネー）またの名をYoung Mula（ヤングムーラ）。2009年にラジオで大爆発した「Every Girl」はミックステープで既にリリースされネットでは話題沸騰のもと、R&#038;Bチャート2位を記録。本アルバムは Billboardのアルバムチャート初登場9位に輝き、アメリカにおけるLil Wayneの絶大な支持力を伺わせるが、当の本人の新作「Rebirth」は延期に延期を重ね、いまだにファンを焦らし続けている。今回Young Moneyのメンバーとして参加したメンバーは絶好調のDrakeを始め、ハーレム出身のJae Millz、同じくニューヨークは出身でリリース控える女性ラッパーNicki Minaj、以下テキサス、ルイジアナ、アトランタ等南部勢のGudda Gudda、メンバー最年少Lil Chuckee（多分中学生くらい？）、シンガーソングライターで振付師の女性Shanell、そしてこのYoung MoneyエンターテイメントのプレジデントでもあるMack Maineなどボスのウェインを含め11名で構成、いずれもMixtapeでは既に大暴れしているメンバーだ。セカンド・シングルの「Bedrock」はLloyd（ロイド）の甘いバックボーカルをフィーチャーしたフロア大合唱ソング。Gucci ManeやBirdman等Cash Moneyの大物もバックアップ。もはやこの勢いを誰も止めることはできないほど強力なアルバム。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Hurricane Chris / Unleashed</title>
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		<pubDate>Sat, 26 Dec 2009 02:52:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[Release Date / Dec. 21 2009

ルイジアナ州出身の89年生まれ。ハリケーンのように渦巻くライミングを持ち前に2007年にメジャーデビュー。シングル「A Bay Bay」をゲットーの街角から世界中のフロアへと振動させたヘヴィーヒッターの2作目。ちなみに前作「51/50 Ratchet」は全米アルバム総合チャートで24位、シングル「A Bay Bay」は総合チャートで7位をマークという新人のCrunk系ラッパーとしては異例の快挙。それに続く本作でのシングル「Halle Berry (She&#8217;s Fine)」もキャッチーさを極めた王道クランク街道をひた走り、最近のフロアでは大変な騒ぎになるキラーソング。PVでは女優のHalle Berry（ハル・ベリー）に良く似た女性が「お化粧ダンス」を披露し、一大旋風を巻き起こしている。続くセカンド・シングル「Headboard」はフィーチャーリングのバックボーカルにMario（マリオ）そして肉食男児から絶大な支持を誇るPlies（プレイズ）のラップも絡み、意外にもポップ！？（内容はエロ）な切り口で、現在のトップチャートを駆け上がり中。アルバムを仕掛けているエグゼクティブ・プロデューサーはクランク界の巨匠、Lil JonやYing Yangを手掛けたBryan Leach氏の強力なバックアップを得ており、セールスのブレインも完全戦闘体勢。2009年最後の爆弾が落ちてしまった！
　お化粧ダンスの「Halle Berry (She&#8217;s Fine)」PVをチェック！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Dec. 21 2009<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Unleashed-Hurricane-Chris/dp/B002C6VMMU%3FSubscriptionId%3DAKIAJIXEQR2LJSM4RS5A%26tag%3Dsoulpnuts-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002C6VMMU" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61hh4MlaZpL.jpg" alt="Unleashed" /></a><br />
ルイジアナ州出身の89年生まれ。ハリケーンのように渦巻くライミングを持ち前に2007年にメジャーデビュー。シングル「A Bay Bay」をゲットーの街角から世界中のフロアへと振動させたヘヴィーヒッターの2作目。ちなみに前作「51/50 Ratchet」は全米アルバム総合チャートで24位、シングル「A Bay Bay」は総合チャートで7位をマークという新人のCrunk系ラッパーとしては異例の快挙。それに続く本作でのシングル「Halle Berry (She&#8217;s Fine)」もキャッチーさを極めた王道クランク街道をひた走り、最近のフロアでは大変な騒ぎになるキラーソング。PVでは女優のHalle Berry（ハル・ベリー）に良く似た女性が「お化粧ダンス」を披露し、一大旋風を巻き起こしている。続くセカンド・シングル「Headboard」はフィーチャーリングのバックボーカルにMario（マリオ）そして肉食男児から絶大な支持を誇るPlies（プレイズ）のラップも絡み、意外にもポップ！？（内容はエロ）な切り口で、現在のトップチャートを駆け上がり中。アルバムを仕掛けているエグゼクティブ・プロデューサーはクランク界の巨匠、Lil JonやYing Yangを手掛けたBryan Leach氏の強力なバックアップを得ており、セールスのブレインも完全戦闘体勢。2009年最後の爆弾が落ちてしまった！<br />
<a href="http://www.youtube.com/watch?v=Fz0pKNYlwMg">　お化粧ダンスの「Halle Berry (She&#8217;s Fine)」PVをチェック！</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Alicia Keys / The Element of Freedom</title>
		<link>http://soulpnuts.jp/newrelease/alicia-keys-the-element-of-freedom/</link>
		<comments>http://soulpnuts.jp/newrelease/alicia-keys-the-element-of-freedom/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Dec 2009 03:54:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soulpnuts.jp/?p=1316</guid>
		<description><![CDATA[Release Date / Dec.15 2009

MTVのアンプラグドを含めると通産で5枚目となるリリース。美貌をいかして女優としての活動もスタート。グラミー12冠、過去の全アルバムが全米1位を成し遂げているR&#038;B界の女王。現在、ラジオやクラブでセンセーショナルを巻き起こしているニューヨークを舞台に取り上げた「Empire State of Mind」（本作には未収録だが新たにアリシア・バージョンが収録）はビルボード・チャートの1位を独走中（12/15現在）Jay-Zのラップをバックに根っからのニューヨークっ子である2人の姿がまぶしく映る。ゲストを多用せず、自身の持つ音楽性で勝負する本作で唯一の共演を果たしているBeyonce（ビヨンセ）との「Put It in a Love Song」ではSweezyの制作したトラックで女王同士の熱唱が楽しめる。残念ながらDrakeがバックボーカルで参加したという曲「Un-thinkable」は、彼の存在が薄過ぎる印象。ファースト・シングル「Doesn’t mean Anything」は彼女のセンシィティブな内面を歌った素晴らしい作品。続くセカンド・シングル「Try Sleeping with a Broken Heart」も女性的な一面を魅了する作品で、現在はジリジリとシングルチャートを上昇中。彼女自らが「Keep a Child Alive」というエイズ基金を設立しているが、12月1日にニューヨークのノキア・シアターで行われたAIDS Day concertの模様が見ることができるので早速セカンドシングルをチェックしてね！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Dec.15 2009<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Element-Freedom-Alicia-Keys/dp/B002R0F3Q2%3FSubscriptionId%3DAKIAJIXEQR2LJSM4RS5A%26tag%3Dsoulpnuts-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002R0F3Q2" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51oKOLfXO0L.jpg" alt="The Element of Freedom" /></a><br />
MTVのアンプラグドを含めると通産で5枚目となるリリース。美貌をいかして女優としての活動もスタート。グラミー12冠、過去の全アルバムが全米1位を成し遂げているR&#038;B界の女王。現在、ラジオやクラブでセンセーショナルを巻き起こしているニューヨークを舞台に取り上げた「Empire State of Mind」（本作には未収録だが新たにアリシア・バージョンが収録）はビルボード・チャートの1位を独走中（12/15現在）Jay-Zのラップをバックに根っからのニューヨークっ子である2人の姿がまぶしく映る。ゲストを多用せず、自身の持つ音楽性で勝負する本作で唯一の共演を果たしているBeyonce（ビヨンセ）との「Put It in a Love Song」ではSweezyの制作したトラックで女王同士の熱唱が楽しめる。残念ながらDrakeがバックボーカルで参加したという曲「Un-thinkable」は、彼の存在が薄過ぎる印象。ファースト・シングル「Doesn’t mean Anything」は彼女のセンシィティブな内面を歌った素晴らしい作品。続くセカンド・シングル「Try Sleeping with a Broken Heart」も女性的な一面を魅了する作品で、現在はジリジリとシングルチャートを上昇中。彼女自らが「Keep a Child Alive」というエイズ基金を設立しているが、12月1日にニューヨークのノキア・シアターで行われたAIDS Day concertの模様が見ることができるので<a href="http://www.youtube.com/watch?v=aGtgctYrpJ0">早速セカンドシングルをチェックしてね！</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>Gucci Mane / The State vs. Radric Davis</title>
		<link>http://soulpnuts.jp/newrelease/gucci-mane-the-state-vs-radric-davis/</link>
		<comments>http://soulpnuts.jp/newrelease/gucci-mane-the-state-vs-radric-davis/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 Dec 2009 04:03:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soulpnuts.jp/?p=1312</guid>
		<description><![CDATA[Release Date / Dec. 8  2009

2005年に自らの成功を収めた出世曲 ”Icy” で共演したYoung Jeezyと、曲の権利を巡って殺人にまで至った抗争から、無事正当防衛を主張し軽犯で終末したもの、執行猶予中に義務付けられていた600時間のボランティア活動を満たしていないとして2009年の12月現在も服役中。ここのところ、飛ぶ鳥を落とす勢いだがMariah Careyのシングル「Obsessedby」を始め、Black Eyed Peas
のヒット曲「Boom Boom Pow」、Yo Gotti の「5 Star Chick」、Marioの「Break Up」などのゲスト参加では、どの曲もラジオのヘヴィーローテーションかつ、フロアを沸かせるキラーチューンとなっており、リル・ウェインやドレイクと肩を並べる人気ぶり。アルバムのタイトルは「アメリカ対ラドリック・デイヴィス」（彼の本名）と現実的にハードコアな人生を物語り、Plies（プレイズ）をフィーチャーした先行シングル「Wasted」はシングル・チャート最高36位を記録。セカンド・シングルはUsher（アッシャー）が参加した「Spotlight」はクラブ・ヒットとなったが「Worst Enemy」、「Heavy」と続々と速いペースでシングルが封切られている。参加ゲストはLil Wayneは勿論Rick Ross、Soulja Boy Tell &#8216;Em、OJ da Juicemanなどの南勢ラッパーに加えKeyshia Cole、Bobby Valentinoといった人気の歌い手も参加した超豪華アルバム。ゲットー・キッズから高い支持を得ることはほぼ確実。
アルバム「The State vs. Radric Davis」が丸ごと試聴できるグッチ・メインのマイスペースはこちらから！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Dec. 8  2009<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/State-vs-Radric-Davis/dp/B002U6CJGU%3FSubscriptionId%3DAKIAJIXEQR2LJSM4RS5A%26tag%3Dsoulpnuts-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002U6CJGU" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61nRAb3VRLL.jpg" alt="The State vs. Radric Davis" /></a><br />
2005年に自らの成功を収めた出世曲 ”Icy” で共演したYoung Jeezyと、曲の権利を巡って殺人にまで至った抗争から、無事正当防衛を主張し軽犯で終末したもの、執行猶予中に義務付けられていた600時間のボランティア活動を満たしていないとして2009年の12月現在も服役中。ここのところ、飛ぶ鳥を落とす勢いだがMariah Careyのシングル「Obsessedby」を始め、Black Eyed Peas<br />
のヒット曲「Boom Boom Pow」、Yo Gotti の「5 Star Chick」、Marioの「Break Up」などのゲスト参加では、どの曲もラジオのヘヴィーローテーションかつ、フロアを沸かせるキラーチューンとなっており、リル・ウェインやドレイクと肩を並べる人気ぶり。アルバムのタイトルは「アメリカ対ラドリック・デイヴィス」（彼の本名）と現実的にハードコアな人生を物語り、Plies（プレイズ）をフィーチャーした先行シングル「Wasted」はシングル・チャート最高36位を記録。セカンド・シングルはUsher（アッシャー）が参加した「Spotlight」はクラブ・ヒットとなったが「Worst Enemy」、「Heavy」と続々と速いペースでシングルが封切られている。参加ゲストはLil Wayneは勿論Rick Ross、Soulja Boy Tell &#8216;Em、OJ da Juicemanなどの南勢ラッパーに加えKeyshia Cole、Bobby Valentinoといった人気の歌い手も参加した超豪華アルバム。ゲットー・キッズから高い支持を得ることはほぼ確実。<br />
アルバム「The State vs. Radric Davis」が丸ごと試聴できるグッチ・メインのマイスペースは<a href="http://www.myspace.com/guccimane">こちらから！</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>R. Kelly / Untitled</title>
		<link>http://soulpnuts.jp/newrelease/r-kelly-untitled/</link>
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		<pubDate>Tue, 01 Dec 2009 03:12:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soulpnuts.jp/?p=1300</guid>
		<description><![CDATA[Release Date / Dec. 1 2009

2008年にリリース予定だった「12 Play, 4th Quarter」の発売前にアルバムごとインターネット流出で被害を受け、本作は新たな音源を中心に録音をやり直し構成された10作目のリリース作。「Untitled」と名指されたタイトルには、彼の音楽にタイトルなぞ必要のないことを意味しているのだろうか、本作に至っても歌の内容がSEXの行為を比喩する歌詞で溢れており、思春期の子供を持つ親は隠れて聴きざるを得ないほど露骨な表現もある。夏に先行リリースしたシングル「Number One」ではKeri Hilson（ケリ・ヒルソン）と仲の良さを見せつけ話題となったが、ビルボードのHip Hop/RnBチャートにて最高8位を記録。アルバムはRock Cityをフィーチャーしたパーティーソングで始まり、ジャジーフェイ制作によるR調テンポの歌ラッシュ、続く「Echo」Sex in a morning, sex all dayから始まるSex Songsのオンパレード。中半はミドルテンポのR指定が続く。クラブバンギン用にド旬のアーティストOJ da Juiceman を迎えたキラーチューン、これだけエロぶりをさらけ出して「Religious」 のような歌を作る心臓の強さは恐るべし。最後はThe-Dream、Tyrese、Robin Thicke（ロビンは最近本当にこの曲の通りになったらしい）が参加した「Pregnant」で締めくくる。旬の4つ打ちも取り入れ、デビューから18年経った今でも時代にドンピシャなクリエイティブさを発揮している。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Dec. 1 2009<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/UNTITLED-R-%E3%82%B1%E3%83%AA%E3%83%BC/dp/B002MS1SHM%3FSubscriptionId%3DAKIAJIXEQR2LJSM4RS5A%26tag%3Dsoulpnuts-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002MS1SHM" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ARTPjSMzL.jpg" alt="UNTITLED" /></a><br />
2008年にリリース予定だった「12 Play, 4th Quarter」の発売前にアルバムごとインターネット流出で被害を受け、本作は新たな音源を中心に録音をやり直し構成された10作目のリリース作。「Untitled」と名指されたタイトルには、彼の音楽にタイトルなぞ必要のないことを意味しているのだろうか、本作に至っても歌の内容がSEXの行為を比喩する歌詞で溢れており、思春期の子供を持つ親は隠れて聴きざるを得ないほど露骨な表現もある。夏に先行リリースしたシングル「Number One」ではKeri Hilson（ケリ・ヒルソン）と仲の良さを見せつけ話題となったが、ビルボードのHip Hop/RnBチャートにて最高8位を記録。アルバムはRock Cityをフィーチャーしたパーティーソングで始まり、ジャジーフェイ制作によるR調テンポの歌ラッシュ、続く「Echo」Sex in a morning, sex all dayから始まるSex Songsのオンパレード。中半はミドルテンポのR指定が続く。クラブバンギン用にド旬のアーティストOJ da Juiceman を迎えたキラーチューン、これだけエロぶりをさらけ出して「Religious」 のような歌を作る心臓の強さは恐るべし。最後はThe-Dream、Tyrese、Robin Thicke（ロビンは最近本当にこの曲の通りになったらしい）が参加した「Pregnant」で締めくくる。旬の4つ打ちも取り入れ、デビューから18年経った今でも時代にドンピシャなクリエイティブさを発揮している。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Rihanna / Rated R</title>
		<link>http://soulpnuts.jp/newrelease/rihanna-rated-r/</link>
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		<pubDate>Wed, 25 Nov 2009 03:01:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soulpnuts.jp/?p=1278</guid>
		<description><![CDATA[Release Date / Nov. 23 2009

クリス・ブラウンからの暴行事件がひと段落し、ようやく現場に復帰したリアーナのデフジャム・リリース4作目となるスタジオ・アルバム。本作からのシングルカット「Russian Roulette」（ピストルに弾を1発だけつめ、リボリバーを回転させ自身の頭に向けて発砲するゲーム）ではちょっとした映画のようなスリルが味わえるPVが制作され、緊張感のある演技を披露している。そのシングルはリアーナがNe-Yoと共に書き上げたもので、シングルチャートでは最高9位を記録。一方、本作では未収録となっているJay-Z &#038; Kanyeとコラボをした「Run This Town」はロングランでチャートインを続け、彼女の存在感をアピールしてきた。ロシアン・ルーレットが歌モノに対し、セカンド・シングルはフロア向けにYoung Jeezyをフィーチャーした「Hard」が既にカットされており、The DreamとTricky Stewart の2大プロデューサーが共同制作、今後のチャート動向に目が離せない状態。他にもプロデューサーにスターゲイト、ライターにジャスティンの参加やギタリストとしてロック界の大物、元ガンズ・アンド・ローゼスのスラッシュをゲストに迎え入れるなどのサプライズも。リアーナのハードな側面に一層ダークさを増したX-Ratedなアルバムだ。最新PVはこちらから
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Nov. 23 2009<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Rated-R-Rihanna/dp/B002QB1910%3FSubscriptionId%3DAKIAJIXEQR2LJSM4RS5A%26tag%3Dsoulpnuts-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002QB1910" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51AsV0Ex6UL.jpg" alt="Rated R" /></a><br />
クリス・ブラウンからの暴行事件がひと段落し、ようやく現場に復帰したリアーナのデフジャム・リリース4作目となるスタジオ・アルバム。本作からのシングルカット「Russian Roulette」（ピストルに弾を1発だけつめ、リボリバーを回転させ自身の頭に向けて発砲するゲーム）ではちょっとした映画のようなスリルが味わえるPVが制作され、緊張感のある演技を披露している。そのシングルはリアーナがNe-Yoと共に書き上げたもので、シングルチャートでは最高9位を記録。一方、本作では未収録となっているJay-Z &#038; Kanyeとコラボをした「Run This Town」はロングランでチャートインを続け、彼女の存在感をアピールしてきた。ロシアン・ルーレットが歌モノに対し、セカンド・シングルはフロア向けにYoung Jeezyをフィーチャーした「Hard」が既にカットされており、The DreamとTricky Stewart の2大プロデューサーが共同制作、今後のチャート動向に目が離せない状態。他にもプロデューサーにスターゲイト、ライターにジャスティンの参加やギタリストとしてロック界の大物、元ガンズ・アンド・ローゼスのスラッシュをゲストに迎え入れるなどのサプライズも。リアーナのハードな側面に一層ダークさを増したX-Ratedなアルバムだ。最新PVは<a href="http://www.rihannanow.com/videos.htm">こちらから</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Janet Jackson / Number Ones</title>
		<link>http://soulpnuts.jp/newrelease/janet-jackson-number-ones/</link>
		<comments>http://soulpnuts.jp/newrelease/janet-jackson-number-ones/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 01:28:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soulpnuts.jp/?p=1247</guid>
		<description><![CDATA[Release Date / Nov. 17 2009
09年9月に行われたMTV Video music Awardsでは史上最高の制作費7億円が投じられたマイケル・ジャクソンとの「Scream」(スクリーム)PVをバックに上映しながら、最高のパフォーマンスを見せたジャネット・ジャクソン。同時期に今回のシングル曲となった「Make Me」のダウンロードが始まったが、こちらもマイケルへのトリビュートの意が込められた作品でジャネットとRodney &#8216;Darkchild&#8217; Jerkins（ロドニー・ジャーキンス）が手掛けた。さて、本作は86年にリリースしたアルバム「Control」から08年「Discipline」までの作品から、選りすぐりのヒット曲を集めた本格的なベストアルバム。全米の総合チャートを含む、各ジャンルのチャートにおいて全てが1位を獲得した作品のみが収録されている。
代表的な曲に以下の収録曲が含まれている。
・Miss You Much（89年全米総合チャート、R&#038;B/Hip Hopチャート1位）
・That&#8217;s the Way Love Goes（93年全米総合チャート、R&#038;B/Hip Hop、Mainstream他1位）
・All For You（01年全米総合チャート、Dance Music、Top40チャート他1位）など輝かしい記録と彼女の歴史を綴った34曲が収録
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Nov. 17 2009<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/1s-Janet-Jackson/dp/B002PBA8QI%3FSubscriptionId%3DAKIAJIXEQR2LJSM4RS5A%26tag%3Dsoulpnuts-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002PBA8QI" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51BBhUoxmeL.jpg" alt="#1\'s" /></a>09年9月に行われたMTV Video music Awardsでは史上最高の制作費7億円が投じられたマイケル・ジャクソンとの「Scream」(スクリーム)PVをバックに上映しながら、最高のパフォーマンスを見せたジャネット・ジャクソン。同時期に今回のシングル曲となった「Make Me」のダウンロードが始まったが、こちらもマイケルへのトリビュートの意が込められた作品でジャネットとRodney &#8216;Darkchild&#8217; Jerkins（ロドニー・ジャーキンス）が手掛けた。さて、本作は86年にリリースしたアルバム「Control」から08年「Discipline」までの作品から、選りすぐりのヒット曲を集めた本格的なベストアルバム。全米の総合チャートを含む、各ジャンルのチャートにおいて全てが1位を獲得した作品のみが収録されている。<br />
代表的な曲に以下の収録曲が含まれている。<br />
・Miss You Much（89年全米総合チャート、R&#038;B/Hip Hopチャート1位）<br />
・That&#8217;s the Way Love Goes（93年全米総合チャート、R&#038;B/Hip Hop、Mainstream他1位）<br />
・All For You（01年全米総合チャート、Dance Music、Top40チャート他1位）など輝かしい記録と彼女の歴史を綴った34曲が収録</p>
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		</item>
		<item>
		<title>Brian Mcknight / Evolution of a Man</title>
		<link>http://soulpnuts.jp/newrelease/brian-mcknight-evolution-of-a-man/</link>
		<comments>http://soulpnuts.jp/newrelease/brian-mcknight-evolution-of-a-man/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 04:55:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://soulpnuts.jp/?p=1189</guid>
		<description><![CDATA[Release Date / Oct. 27 2009
クリスマス・アルバムを含め11作目となるスタジオ・アルバム。メジャーを離れ、作品はE1 Music（インディーズ最大手の元Koch）から発売さているが、同レーベルからは2人の息子であるBrian McKnight Jr.（通称BJ）とNiko McKnightのシングル曲「Love」がリリース済み、スティービーワンダーとジルスコットが参加したというアルバムも発売を控えているというから待ち遠しい限りだ。BJとNikoのステージの様子はこちらでチェックさて、本作「Evolution of a Man」は全米アルバムチャートで初登場、堂々の20位を記録。インディーズではあるが、本人は全米ネットワークを持つラジオ番組や深夜のテレビでトークショウを持つなど大忙し。マスコミを大いに利用して宣伝効果を仰いだ結果が良い意味で反映されている。以前に増してアーティスト・コントロールを握った分、思う存分に表現された収録曲は「What I&#8217;ve Been Waiting For」をリードトラックに、40歳を迎え更に進化した極上ブラマクR&#038;Bが楽しめる内容だ。聞かせる歌モノを中心に一風変わった16ビートの「Next 2U」など、生活の一部として彼の音楽を活用し、毎日の糧となり元気をもらえるアルバムとなりそうだ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Oct. 27 2009<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Evolution-Man-Brian-McKnight/dp/B002IVLWFQ%3FSubscriptionId%3DAKIAJIXEQR2LJSM4RS5A%26tag%3Dsoulpnuts-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002IVLWFQ" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51GkHAjn5YL.jpg" alt="Evolution of a Man" /></a>クリスマス・アルバムを含め11作目となるスタジオ・アルバム。メジャーを離れ、作品はE1 Music（インディーズ最大手の元Koch）から発売さているが、同レーベルからは2人の息子であるBrian McKnight Jr.（通称BJ）とNiko McKnightのシングル曲「Love」がリリース済み、スティービーワンダーとジルスコットが参加したというアルバムも発売を控えているというから待ち遠しい限りだ。<a href="http://www.youtube.com/watch?v=kNLUwG0s6HA">BJとNikoのステージの様子はこちらでチェック</a>さて、本作「Evolution of a Man」は全米アルバムチャートで初登場、堂々の20位を記録。インディーズではあるが、本人は全米ネットワークを持つラジオ番組や深夜のテレビでトークショウを持つなど大忙し。マスコミを大いに利用して宣伝効果を仰いだ結果が良い意味で反映されている。以前に増してアーティスト・コントロールを握った分、思う存分に表現された収録曲は「What I&#8217;ve Been Waiting For」をリードトラックに、40歳を迎え更に進化した極上ブラマクR&#038;Bが楽しめる内容だ。聞かせる歌モノを中心に一風変わった16ビートの「Next 2U」など、生活の一部として彼の音楽を活用し、毎日の糧となり元気をもらえるアルバムとなりそうだ。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Amerie / In Love &amp; War</title>
		<link>http://soulpnuts.jp/newrelease/amerie-in-love-and-war/</link>
		<comments>http://soulpnuts.jp/newrelease/amerie-in-love-and-war/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 05:20:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[Release Date / Nov. 3 2009
2002年に22歳でデビュー以降、4作目のリリースとなる我らアジアの血（母親が韓国人）を引き継ぐR&#038;Bスター、エイメリーの最新作「In Love &#038; War」。前作「Because I Love It」は日本や韓国、そして一部のヨーロッパでしか発売されず、USでは不発に終わったが、巻き返しを図りたい本作も度重なる発売延期を経てようやく手元に届いた。作品のエグゼクティブを務めるパートナーのLenny Nicholsonと共に自身のレーベルFeenix Risingを立ち上げ、最大手のDefJamからのディストリビューを果たしている。元々、デフジャムのボスLA Reidとは長い付合いを持ち、良き理解者であることから、エイメリーの個性を十二分に発揮できる環境作りがここに来て整ったというわけだ。作品は全て自身のライティングを元にウォーリン・キャンベル、ブライアンMコックス、ショーン・ギャレットなど名だたる大物が制作に参加。ミントコンディションの「Breaking my heart」をリメイクした「Pretty Brown」にはトレイ・ソングスをフィーチャーするなど仕掛けも満載。Amerieのアーティスト人生を全て注いだ大作になることは間違いない。Amerieのマイスペースでは「Pretty Brown」の他、NasやJadakissが参加した1st シングル「Why R U」が試聴可！
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Nov. 3 2009<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/Love-War-Amerie/dp/B002DSM8TS%3FSubscriptionId%3DAKIAJIXEQR2LJSM4RS5A%26tag%3Dsoulpnuts-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002DSM8TS" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/61Bm-pi%2BBrL.jpg" alt="In Love &#038; War" /></a>2002年に22歳でデビュー以降、4作目のリリースとなる我らアジアの血（母親が韓国人）を引き継ぐR&#038;Bスター、エイメリーの最新作「In Love &#038; War」。前作「Because I Love It」は日本や韓国、そして一部のヨーロッパでしか発売されず、USでは不発に終わったが、巻き返しを図りたい本作も度重なる発売延期を経てようやく手元に届いた。作品のエグゼクティブを務めるパートナーのLenny Nicholsonと共に自身のレーベルFeenix Risingを立ち上げ、最大手のDefJamからのディストリビューを果たしている。元々、デフジャムのボスLA Reidとは長い付合いを持ち、良き理解者であることから、エイメリーの個性を十二分に発揮できる環境作りがここに来て整ったというわけだ。作品は全て自身のライティングを元にウォーリン・キャンベル、ブライアンMコックス、ショーン・ギャレットなど名だたる大物が制作に参加。ミントコンディションの「Breaking my heart」をリメイクした「Pretty Brown」にはトレイ・ソングスをフィーチャーするなど仕掛けも満載。Amerieのアーティスト人生を全て注いだ大作になることは間違いない。<a href="http://www.myspace.com/ameriemimarie">Amerieのマイスペースでは「Pretty Brown」の他、NasやJadakissが参加した1st シングル「Why R U」が試聴可！</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Michael Jackson / This is it</title>
		<link>http://soulpnuts.jp/newrelease/michael-jackson-this-is-it/</link>
		<comments>http://soulpnuts.jp/newrelease/michael-jackson-this-is-it/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 02:00:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>jobow</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[Release Date / Oct. 27 2009
10月28日に世界同時公開となったマイケル・ジャクソンの最期を映像化した「This is it」からのサウンドトラック。予定されていたロンドン公演ではファンからの投票でソング・リストを選んでいただけに、映画内でのリハーサル（＝本作の収録曲）では、誰もが耳に馴染み深い曲を中心に構成されている他、初公開となるテーマ曲「This is it」も収録されている。マイケルの歴代作を知るファンにとって、本作で最大の価値を持つデモ・ヴァージョン3曲が収録。まず「She’s out of my life」ではアコースティック・ギターと歌のセッションで、マイケルの歌がダイレクトに心に響く。「Wanna be startin’ somethin’」はプリプロ段階でほとんど完成形のDemo音源。そして音楽至上で最大級のヒットとなった「Beat it」の生まれた様子が痛烈に伝わるデモ・ヴァージョンには、まだ歌詞が無いスケッチ状態。マイケルのアカペラで曲の構想が練られており、いちファンとして新たな発見に感動。最終トラック「Planet Earth」ポエムは彼の最後のメッセージとして心に深く刻みたい。（このレビューはオリジナル・サウンドトラック「This is it」の2枚組みUSインポート盤を元に書かれております。）映画のオフィシャルサイトはこちらから
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			<content:encoded><![CDATA[<p>Release Date / Oct. 27 2009<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AF%E3%82%BD%E3%83%B3-THIS-%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%82%B8%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF-%E3%83%87%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A8%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3-%E5%88%9D%E5%9B%9E%E7%94%9F%E7%94%A3%E9%99%90%E5%AE%9A%E7%9B%A4/dp/B002QH0QAO%3FSubscriptionId%3DAKIAJIXEQR2LJSM4RS5A%26tag%3Dsoulpnuts-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB002QH0QAO" title="Amazon で商品の詳細を確認する"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/515YY6%2B%2BevL.jpg" alt="マイケル・ジャクソン THIS IS IT オリジナル・サウンドトラック デラックス・エディション(初回生産限定盤)" /></a>10月28日に世界同時公開となったマイケル・ジャクソンの最期を映像化した「This is it」からのサウンドトラック。予定されていたロンドン公演ではファンからの投票でソング・リストを選んでいただけに、映画内でのリハーサル（＝本作の収録曲）では、誰もが耳に馴染み深い曲を中心に構成されている他、初公開となるテーマ曲「This is it」も収録されている。マイケルの歴代作を知るファンにとって、本作で最大の価値を持つデモ・ヴァージョン3曲が収録。まず「She’s out of my life」ではアコースティック・ギターと歌のセッションで、マイケルの歌がダイレクトに心に響く。「Wanna be startin’ somethin’」はプリプロ段階でほとんど完成形のDemo音源。そして音楽至上で最大級のヒットとなった「Beat it」の生まれた様子が痛烈に伝わるデモ・ヴァージョンには、まだ歌詞が無いスケッチ状態。マイケルのアカペラで曲の構想が練られており、いちファンとして新たな発見に感動。最終トラック「Planet Earth」ポエムは彼の最後のメッセージとして心に深く刻みたい。（このレビューはオリジナル・サウンドトラック「This is it」の2枚組みUSインポート盤を元に書かれております。）<a href="http://www.sonypictures.jp/movies/michaeljacksonthisisit/">映画のオフィシャルサイトはこちらから</a></p>
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